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薬剤師研修支援システム

薬剤師生涯研修の指標項目

対象者

この指標項目は、全職域にわたる薬剤師を対象としています。

目的

受講者が自ら研修するべき内容を選択調整したり、あるいは研修した内容を整理確認するときの目安として用います。

利用方法
  • 受講による学習を原則とします。
  • *印は一部実習あるいはロールプレイを必要とします。
  • 業務上必要度(A)には各項目に1~10点を記入(通常の必要度5点)し、総計75以上100以下とします。
  • 現状充足度(B)には0~5点を記入(通常の知識経験2点)し、総計50以下とします。
  • 自己学習計画(A-B)の値により相対的に重点を置くべき研修内容を自己判断します。
指標項目(平成8年6月作成・平成21年2月改定)