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薬剤師研修支援システム

 

認定実務実習指導薬剤師養成講習会を開催する

開催手続き

【注意】

1.平成30年4月1日施行の改正実施要領にて、同日以降に開催する新規認定のための講習会(講座①・②・③)について、受講者はこの番号順で受講することが規定されましたので、開催する際にもこの番号順で、可能な限り1日間で行って下さい。やむを得ず一部の講座のみを開催する場合、受講者がそれより若い番号の講座を受講していることを、受講証等によって必ず確認を行って下さい。なお免除はありません。

2.一部旧講座(講座ア・イ・ウ・オ)を受講している方については、受講していない旧講座に対応する講座を受講する必要があります。対応は 講座①(講座イ) 講座②(講座ウ) 講座③(講座ア・オ)です。

3.平成30年4月1日以降に開催する更新講習は講座④となりますが、教材は講座②のものを用いてください。

4.旧講座(ア・イ・ウ・オ・カ)の受講証の有効期限は平成32年(2020年)3月31日までの認定申請となります。新講座の受講証の有効期限は、講座①~③が受講日から6年間、講座④は3年間です。

開催手続きの前に

認定実務実習指導薬剤師養成講習会を計画する場合、まず実施要綱をご確認下さい。

DVDについて

本講習会のDVDおよび配布用資料(PDF版)は各都道府県薬剤師研修協議会にあります。借受する必要がある場合は、事前に都道府県薬剤師研修協議会に確認をとって下さい。

開催手続き

以下を参照し、開催手続きを行ってください。

 

開催に係る様式類

 

終了報告に係る様式

終了後2週間以内に「終了報告書」をお送り下さい。様式は受理書送付時に送付しておりますので、原則はそちらをご利用願います。