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薬剤師研修支援システム

研修センターニュース

月1回発行している「研修センターニュース」の内容を中心に、最新情報、研修会案内などをメールマガジンでお届けしております。
ここでは最新号の内容をご紹介します。

 

2021(令和3年12月)No.330

巻頭言

本州最西端・山口から若い薬剤師がもうすぐ誕生! 

 

共催研修会・各地の研修認定薬剤師制度集合研修対象研修会

<注意>
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受けて各地で開催中止・延期 される研修会が増えております。下記一覧に掲載されている研修会でも中止・延期 される研修会がある可能性がありますので、参加される場合は必ず各研修会主催者 (当財団ではございません)に確認を行って下さい。

当財団と他機関が共催する研修案内 

各都道府県で開催される集合研修会案内 

他機関が主催するインターネット研修(集合研修)案内 

 

お知らせ

薬剤師研修・認定電子システム(PECS)について

当財団では、薬剤師の研修及び認定手続きの電子化を進めています。
これは、現在は書類を用いて行っているものを、すべて電子的な方法で行うこととするものです。
そのため、新たに、薬剤師研修・認定電子システム(PECS)を構築しています。PECSの稼働後は、研修の受講や認定申請等はこのシステムのみで行うことになります。
概要をホームページに掲載していますので、ご覧ください。随時更新します。
 認定手続き等の電子化(お知らせ)  PECS(薬剤師研修・認定電子システム)に関する事項

 

質問は電子メールのみで受け付けます。pecs - info @ jpec.or.jpにお寄せください。(※ 全角で記載してありますので全て半角に置き換えて下さい)
回答は個別には行わず、取りまとめてホームページに掲載します。
なお、電子化後は研修受講シールは発行されませんが、それまでに取得した研修受講シールは、薬剤師研修手帳又は研修受講シール整理表に貼付して、認定申請時に提出してください。

研修認定薬剤師制度における薬剤師研修手帳の販売終了について

薬剤師研修手帳について
(薬剤師研修手帳は販売終了しております。)

各都道府県で開催される集合研修会のご参加にあたって

令和元年7月以降開催の研修会参加の際は、本人確認ができるものを持参し、薬剤師名簿登録番号(薬剤師免許番号)を受付にてお知らせください。

受講シールを配付していない、学会、国・地方公共団体主催・共催研修会に参加した場合の取り扱いについて

令和元年7月1日より研修認定薬剤師制度実施要領9(2)ウ及び同実施細則16の規定を廃止します。これに伴い、令和元年7月以降に開催する学会、国・地方公共団体主催・共催研修会に参加して、会場で受講シールの配付がなかった場合は、自己研修として報告してください。

当財団以外の薬剤師認定制度認証機構の認証を受けている団体等が発行する受講シールについて

令和元年7月1日以降に実施される当財団以外の薬剤師認定制度認証機構の認証を受けている団体等が開催する研修会では、受講シールのほかに、その団体による証明文書が交付されます(受講シール1枚に付き証明文書1枚)。 
認定申請の際には、その証明文書(正本)の提出も必要となります。証明文書(正本)が付されていない場合は、研修単位として認められませんので、くれぐれもご注意ください。
なお、この証明文書は、受講シールと同時に配付される場合と、後日その受講シールの発行団体へ請求して交付される場合とがありますので、発行団体などへ確認してください。

研修認定薬剤師制度に関する重要なお知らせ等

研修認定薬剤師制度に関する重要なお知らせ等については、「研修認定薬剤師制度に関するお知らせ」をご参照ください。

研修認定薬剤師制度 特別な事由による期間延長への対応について

表記について、その考え方や手続き等を掲載いたしました。対象になると考え られる場合はこちらをご確認ください。
http://www.jpec.or.jp/nintei/kenshunintei/kenshunintei_kikanencho.html

受講単位請求書(様式第10-1及び薬剤師研修支援システム)での単位請求について

従来、受講単位請求書での単位請求については、約2ヶ月程度で回答をお送りさせて 頂いておりましたが、現在、従来以上の申請数となっており、もう少しお時間を要する ようになっております。
そのため、回答までの時間が上記より延びる可能性が高いので、何卒、ご了承くださいますようよろしくお願い申しあげます。

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