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薬剤師研修支援システム

研修センターニュース

月1回発行している「研修センターニュース」の内容を中心に、最新情報、研修会案内などをメールマガジンでお届けしております。
ここでは最新号の内容をご紹介します。

 

2022(令和4年10月)No.340

巻頭言

 がん患者や市民の皆様に信頼される薬剤師を目指すために 

主催研修会

e-ラーニング(センター主催研修会)

当財団主催研修会をe-ラーニングで受講することができます。詳細は上記ページを ご参照下さい。

 

各地の研修認定薬剤師制度集合研修対象研修会

<注意>
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の対策により開催中止・延期 される研修会がある可能性がありますので、参加される場合は必ず各研修会主催者 (当財団ではございません)に確認を行って下さい。

各都道府県で開催される集合研修会案内 

e-ラーニング研修(登録された実施機関によるもの) 

 

お知らせ

薬剤師研修・認定電子システム(PECS)について

2022年4月より「薬剤師研修・認定電子システム」(PECS)が本稼働致しました。
研修の受講や認定申請等はこのシステムのみで行うことになります。
概要をホームページに掲載していますので、ご覧ください。随時更新します。

 認定手続き等の電子化(お知らせ)  PECS(薬剤師研修・認定電子システム)に関する事項

 

質問は電子メールのみで受け付けます。pecs - info @ jpec.or.jpにお寄せください。(※ 全角で記載してありますので全て半角に置き換えて下さい)

 

なお、PECSや認定に関する問い合わせを連日多数お受けしておりますため、当該ページにお答えに該当する内容が掲載されている事項に関するお問い合わせに対してはお答えをお返ししない場合もございます。
お問い合わせの前に上記ページをよくご確認下さい。

 

また、電子化後(2022年4月1日以降)の研修会等参加による単位はPECSにより管理されていますが、それまでの単位(受講シールで付与されている単位)はPECSには反映されておりませんので、認定申請の際にはそれらが貼付された薬剤師研修手帳又は研修受講シール整理表の提出が必要です。

各都道府県で開催される集合研修会のご参加にあたって

<注意>

薬剤師研修・認定電子システム(PECS)のご自身のページからダウンロードしたQRコードと 本人確認できるものを提示して下さい。
(QRコードを読取装置に提示し読み取らせます。受講受付時と受講終了後の2回の読取りが必要)

(補足:
 単位取得には、実施機関が定めた開始時から終了時まで受講・参加が必要。
 例えば、開催時間が19:00~21:00の場合であれば、19:00~21:00の出席が必要であり、その中の任意の90分間を切り取って出席すれば良いものではありません。
 そして、開催時間をとおしてすべて出席したことを前提として、講義時間90分につき1単位(端数は切り捨て)が付与されます。それに該当しなければ、単位の交付はありません。)

当財団以外の薬剤師認定制度認証機構の認証を受けている団体等が発行する受講シールについて

令和元年7月1日以降に実施される当財団以外の薬剤師認定制度認証機構の認証を受けている団体等が開催する研修会では、受講シールのほかに、その団体による証明文書が交付されます(受講シール1枚に付き証明文書1枚)。 
認定申請の際には、その証明文書(正本)の提出も必要となります。証明文書(正本)が付されていない場合は、研修単位として認められませんので、くれぐれもご注意ください。
なお、この証明文書は、受講シールと同時に配付される場合と、後日その受講シールの発行団体へ請求して交付される場合とがありますので、発行団体などへ確認してください。

研修認定薬剤師制度に関する重要なお知らせ等

研修認定薬剤師制度に関する重要なお知らせ等については、「研修認定薬剤師制度に関するお知らせ」をご参照ください。

研修認定薬剤師制度 特別な事由による期間延長への対応について

表記について、その考え方や手続き等を掲載いたしました。対象になると考え られる場合はこちらをご確認ください。
http://www.jpec.or.jp/nintei/kenshunintei/kenshunintei_kikanencho.html